忍者ブログ
プロフィール
HN:
びえん
HP:
性別:
女性
自己紹介:
***下の方に記事があります***


大阪>シカゴ('94)>シアトル('95~ )
シアトルの夜はグーグー眠る。シアトル在住というくくりだけで、Seattleit(シアトライト・シアトル人)とは呼ばれたくないです。勝手に命名:Nirvaneseと呼んでください。なぜならシアトルは全米で自殺率がトップクラスなんです。哲学者なんですよ、みなさん。なんて洗練された街なんでしょうか。曇りのち雨・お陽さんちょこっとのぼります。
カレンダー
09 2019/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
お天気
Thermo Converter
英語がわからん
カテゴリー
ブログ内検索
最新記事
アーカイブ
リンク
カウンター
アクセス解析
バーコード
RSS
なんとなくテキトーに全力・前進
PAGE | 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 | ADMIN | WRITE
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

芸術の秋:タンバリンまたやり始めたけどなんかちゃうねんなぁ~。ブツブツブツ・・・

読書の秋:春の続き山下清を読む。真面目におもろい。たまに何とか先生にむかつく。清の絵を書き直させたり。どんな人かしらんけど、それはちゃうやろ。時代のせいもあるかもしらんけど、そんな先生嫌やわ。私(担当)じゃなくてよかった。「今年の花火見物はどこへ行こうかな」(享年49歳)

食欲の秋:ティラミス美味しかったです。またオーダーしたいです。数日前に自分で作ったレモンパウンドケーキ、黙って捨てたい気分です。申し訳ありません。

笑いの秋:ジャスティン、いつも笑かしてくれてありがとう。家族といるみたいで嬉しいです。

音楽の秋:唇にいつも鼻歌を。「べいびー何でそんな歌しってるの!?ぼくその時中学生だった」無言で年の差を噛み締める一瞬です。

タイソンの秋:タイソンに久々にビビらされる。まさかそんなとこに隠れてたなんて。やられたぁ~。またやってください。楽しみにひっかかります。

■そんな今日にアリガトウ。
PR
■■O.J.
■■Coffee
■■Tiramisu

---------------------------------------
ティラ・ミ・ス の語源はイタリア語で「私を引き上げて」(Tira mi su) 即ち「私を元気付けて!」らしい。出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
---------------------------------------

私今生理痛で苦しんでるところ。この語源を知って更にティラミスが食べたくなった。嗚呼ティラミスで満たされたい。なんやったらもお一種類Sweetsを買ってきてほしいところ。それはなんでかいうたら、ケーキの箱開けたときにガランガランやったら寂しいから。友達が欲しいやろうにと親心。しかもカタチが崩れてたりしたらもっと悲しい。箱の中暴れ放題つみき崩し。ケーキボックスはきつきつにええ感じに埋まってくれたほうが幸せ嬉し度UP。

ニューヨークスタイルチーズケーキもお願いしたいところ。ジャスティン気きかしてもお一つ(ジャスティンズチョイスで)なんか入れてくれたらなぁ(妄想開始・もはや私一人では選べない・他力に頼る)。でもチーズケーキじゃないねん。チーズケーキええねんけど、チーズケーキは健康な時に食べたほうがいいと思うねん。さもないと後で後悔胸焼けかな。メレンゲとかも避けたいところ。あとはパイ生地系。そういうんじゃないねん。そういうおしゃれとかカワイらしさ求めてないねん。もおなんやったら言うわ、日本の「イチゴケーキ」がええねん。日本のあの柔らかい生地のもんやったらなんでもええねん。それでいて甘さ控えめの生クリーム系。なんやったらみたらし団子でもええねん。でもそれがないからコマってんねん。コマってんねんッちゅうても最初から無い話やねんけどナ。

そんなわけで今回はティラミスだけで美味しく幸せに頂こうじゃありませんか計画をしたいと思う。

J「ベイビー最後のコレ何?さりげなくティラミスって」
私「ティラミスめっちゃ食べたいねん」
J「ホール?それとも小さいやつ?」(ホールって。アメリカ人やなぁ~)
私「小さいやつ」(ホールも売ってんのか?みたことないけど。胸焼けコースは避けたい)

明日が楽しみ。

今日はいいお茶に出会ったような気がする。ってそんなに毎日お茶飲まんけど。

最近はお茶がいい。ってここ2,3日の話やけど。コーヒーも勿論飲むが夜はなんとなくお茶がいい。濃い目の苦いお茶が好き。お茶ッパ+あえて抹茶パウダーも追加して飲む。

去年ぐらいにスタバの抹茶ラテが流行った。そんなもん昔からやってるわって全然新しくなかった。私が予想してたのはラテに抹茶パウダーを加えたものでどちらの苦さもいい。私が望む味はコレ。これしかないでしょ。

友達が働いてるスタバを通りかかる。友達発見。抹茶ラテオーダーしてみる。なんか白いなぁ~。ああ、あれはフォームやね。飲んでみる。んーーー!これはまっちゃラテじゃなくって抹茶オーレッ!(Mr.味っ子ばりに興奮)。え?サティ?イズミヤ?何が新しいか分からんわ。さげてもらい普通のラテと変えてもらおうと思ったくらい、飲めやしねぇ。「どうどう?」と自信満々に友達が聞くので、一言エスプレッソTWOショットを入れてもらう。
-Reds, Blues, Greens, whole freaking rainbow?
-Tell me about it.
-Reds, Blues, Greens, whole freaking rainbow?
-I've been there.

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
He says he is jealous of the moon because you look at it.
He says he is jealous of the sun because it warms you.
He says I feel you even when I'm not feeling you.
I talk to you when I'm not talking to you.
I love you when I'm not loving you.

From Basquiat (movie)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

-Reds, Blues, Greens, whole freaking rainbow?
-Tell me about it.
-Reds, Blues, Greens, whole freaking rainbow?
-French? Wait a minute, talk to me. You are talking to the right guy.
-This city's killing me.
-Tell me about it. You are talking to the right guy.
-Boom, for real?
絵のタイトルとかつけるのって優柔不断炸裂。なんでもええねん正直。すぐに決まるときもあるけど、徐々に来るときもあるから、これがまたなかなか決まらんねん。ほんま自分で描いたくせに何がなんか分からん時はしばらくはNoタイトルで眺めてる。タイトル決まり。またそのタイトルも自分で決めといてからに、その後の人の絵の感想聞いてると「そうやなぁ~、うーんなるほど、そうかそういうことか、気づかんかったねぇ」でまたタイトル変わって。

こないだのヤツ「懺悔と希望。」希望ってええねんけど臭いっつうか綺麗すぎるというか偽善チックというか、どうもそこんとこ変えたかって。んでなんとなくボーっとその絵みてたらある事発見して、それを気付かせてくれたんが私のお婆ちゃん(シゲノ)。んもーこの時ばっかりは「え!そうやったーん?!」って嬉しかったね。自分で発見したときの歓び。「おばぁちゃ~ん!」(回想シーン:夏休みに久しぶりに会って頭に手ぬぐいかぶせてちびっこいモンペ姿の婆ちゃんに飛びつくみたいな。)そんな勢いの無条件の歓び。婆ちゃんのピースサインが見えたよ。婆ちゃんに「感謝」ということでタイトルもあっさり変更。「懺悔と感謝」英語でも韻を踏んでいるのでええ感じ。(オヌシさてはポエトですな)

Anywho,最近はもっとあっさりでジャスティンに聞いたり友達・家族の意見ではい、決まり。「えっ?そんなのでいいの?」いいのいいの、他に何があるってのよ?もしくは本から自分のお気に入りのセンテンス、映画の台詞できまり。なんやったら絵と全然関係のないタイトルでどこがどうやねんって言いたくなるときもあるけど、なんとなく結びついてるのがおもろいし、自分で笑ってしまうからいい。

そうそう私は自分が好きやから。もおええやんそれで。次行くで。
ピーマンってなんでピーマンなんやろうか?前々からオモってた。日本の映画のタイトルがオリジナルとは違うように、ピーマンはピーマンではない。英語っぽくつい「ピーメン」と言ってしまうときがある。英語っぽくといってもピーマンはグリーンペッパーかベルペッパーだ。ピーマンが知りたい。

そこで調べたピーマンはなぜピーマン?

=================================
日本には明治初頭に伝わった。一般家庭で広く食べるようになったのは1950年代以降である。日本名の「ピーマン」はフランス語の piment (発音は「ピマン」と「ピーマン」との中間)(とうがらしの意。フランス語で本稿の野菜はポワヴロン poivrons という)が起源と考えられている。またはスペイン語の pimiento (ピミエント)がなまったものという説もある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
=================================

へぇ~。私はフランス語を喋ってたわけやね。
なんか思い出した。天王寺動物園の動物の名前がいい。

チンパンジーのサブはげんきかなぁ~とオモってみたりした。サブはないよなぁ~。サブ、自分がサブって知ってるんかなぁ?でもまぁぴったりとういか、なんちゅうか、愛嬌があってよろしおま。

象の春子もないよなぁ~。あの日たまたま春子の誕生日でさぁ~。(来日記念57周年+2歳=推定年齢59歳=人間でいうたら90歳)春子の片目白内障。飼育係の人も言うてたけど、来年もおるんかなあ。

トラは仙一やもんなぁ。カッコイイんかカッコワルイんか分からんわ。
忍者ブログ | [PR]

(C)楽しくないことやらない派 ブログ管理者 びえん
Blog Skin by TABLE E.NO.CH