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大阪>シカゴ('94)>シアトル('95~ )
シアトルの夜はグーグー眠る。シアトル在住というくくりだけで、Seattleit(シアトライト・シアトル人)とは呼ばれたくないです。勝手に命名:Nirvaneseと呼んでください。なぜならシアトルは全米で自殺率がトップクラスなんです。哲学者なんですよ、みなさん。なんて洗練された街なんでしょうか。曇りのち雨・お陽さんちょこっとのぼります。
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ちょっと違うこと始めました。ただいまそちらが楽しいです。

■あるイラストを終えた後でのジャスティンの告白■

私「あーもおこんなん嫌や。いらんわぁ~。こんなん欲しいんじゃないねん」
J「一体このどこに問題が?完璧やけど」
私「そういわれたら、問題なんかないわ。ええかも。」
J「ベイビーと出逢ったころは僕のARTの方が凄いって思ってたけど(ごめん)それは僕の思いあがりだったよ。惨敗。これいいよ、凄く。」
私「そんな雰囲気感じてたけど、おいつくっていうたやん。」
J「追いついて越すのはやすぎ。どんどん吸い取る。」
私「弟子が師匠を越すのって、師匠の歓びでいいんじゃないの。」
J「僕の弟子だなんてそんな。師匠だなんて、先生でいいよ。」(微妙)
私「んなら、先生。私もっと鬼になって先生のことつき離すから。」
J「先生はとっくに君の視野にはない。」
私「あるある、初心にもどってやから。貸してくれた本たまにみるよ。」
J「ビギナーってことだね」(笑った。そんなつもりで言ったんじゃない)
私「なんかなんでか、あの本のイラストが好きじゃなくて。何個かいいけど、どうもね。」
J「もおいいよ、ベイビー。その作品はいいから破棄しないように。」
私「そんなのあってないもの。もお忘れたくらい。」
J「その執着のなさがシンジラレナイ。僕ならTシャツにしたいくらい。」
私「んじゃあ、やりなおすわ」
J「やりなおさなくていい、それでもお十分だから。もお触らないで!」

私「サインどこいれよ?」
J「サインのルールでいうなら・・・ここかここかここかここか。」
私「ルールなんてあるの?んじゃ、ここで」(全然ちがうとこにいれる)
J「んんっ?いいかも。でもダメ、ここにした方が無難。僕を信じて。」
私「ジャスティンの口と目は信用せんことにしてるねん。」(はっきり)
J「・・・僕もそう。でも目はいい方と思うから。ここだよ絶対。」
私「ああ”~~もおサインいらんわっ。」
J「・・・ベイビーがいいと思うとこにしたらいいんだよ。」
私「はい。おわり。」
J「ベイビー・・・裏にするなんて。僕はもお何も言わないよ。」


吸収できるとこはいくらでも吸収。どれだけアホになれるか。これがしたたかと呼ばれる所以なのか。
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